え、本当に肉を使ってない?中毒者が続出するビャンビャン麺【後編】
BIANG BIANG CALLING 店主 山口 博久(やまぐち ひろひさ)
新潟県三条市で、ビーガンのビャンビャン麺の店 「BIANG BIANG CALLING」を営む山口さん。埼玉出身。東京での飲食経験やバンド活動を経て、 「食」と「生き方」を見つめ直す中で、ビーガンという選択に出会いました。 三条市の起業支援制度「三条市TryAnd.プログラム」を活用し、 1年間の助走期間を経て、三条で開業。
三条の暮らしに合う形へと試行錯誤を重ねながら、 “世界にひとつかもしれない一杯”をつくり続けています。 仕事だけでなく、暮らしや家族との時間にも余白が生まれた、三条での挑戦。 山口さんがこの街で描く、これからのビジョンを紹介します。