【後編】地域再生プレイヤー3人が語るこれからのまちづくり。福岡県の最南端・大牟田の“余白”は無限!
石炭産業の隆盛とともに発展し、最盛期には人口20万人を記録したまち。 炭鉱の閉山とともに産業構造の変化や人口減少、高齢化などさまざまな課題に直面してきた。衰退を辿っているようにみえた大牟田市にいま、たしかな変化が訪れている。 新しいお店のオープンやまちなかマルシェなどのイベントが起こり、まちづくりに関わる人が増えている。まさに「再生のまち・大牟田」 まちの再生プレイヤーは、大牟田出身者だけでなく、外からやってきた人も。 ・・・本動画は、大牟田に外からやってきてまちづくりに関わる3人による、まちの可能性や面白さを語る対談の後編です。