上越 Local Business Night in Tokyo【第1回】地域DX × 農業

地域DX  ×  農業
― 上越からはじまる、新たな可能性 ―

人口減少や担い手不足が全国的な課題となる中、新潟県上越市でも農業や地域づくりにおけるさまざまな課題に向き合っています。

本イベントでは、上越市の農業および地域課題をテーマに、スマート農業・地域DX分野での先進的な取組みを行う企業をゲストに迎え、実際の事例や今後の事業展開の可能性について深掘ります。

こんな方におすすめ

・地域課題解決に関心のある企業・経営層の方
・上越市での事業展開や連携に関心のある企業・経営層の方
・DX、IT関連企業・事業家の方
・地方創生や地域共創に関心のある方

定員・参加費

定員:20名程度

参加費:2,000円

※当日会場でお支払いください。クレジットカード、QR決済、交通系ICカードをご利用いただけます。現金でのお支払いはできませんので、あらかじめご了承ください。

参加エントリー

本イベントは事前エントリー制です。参加をご希望の方は、事前エントリーフォームよりお申し込みください。
▶︎エントリーはこちらから

なお、選考を目的としたものではありません。参加者の皆さまにより適したご案内を行うため、事前にご希望やご関心をお伺いしています。

PROGRAM

18:45 受付開始
19:00 オープニング
上越市挨拶・乾杯
19:20 トークセッション
・上越市紹介(上越市の現在、課題共有等)
・登壇|株式会社TryTree 代表取締役 二ノ宮銀氏 
 (上越を選択した理由、上越での事業展開紹介)
・登壇|株式会社笑農和 代表取締役 下村豪徳氏
 (事業紹介、スマート農業と地域DXの事例、展望)
・クロストークセッション
20:00 交流会(個別相談等)
上越市のお酒や名産品をご用意しております。
21:30 クロージング

GUEST

二ノ宮銀
株式会社TryTree 代表取締役
上越市出身。株式会社TryTreeは、「やってみたい」をカタチにすることを理念に、ITを軸とした事業を展開するベンチャー企業。システム開発や人材育成に加え、農業や教育などを掛け合わせた地方創生に挑戦。社員一人ひとりの想いから新たな価値を生み出し、人の可能性を広げることで、地域と社会の持続的な成長を目指している。 
下村豪徳
株式会社笑農和 代表取締役
一般社団法人日本農業情報システム協会(JAISA)の代表理事
日本の米づくりが転換期を迎えるなか、省人化・省力化と品質向上を両立するために、ロボット・IoT・AI・ビッグデータを活用した「スマート水田」や「農業DX」の推進に取り組んでいる。従来の農法から一歩踏み出し、未来の水田経営へとシフトするためのヒントを発信している。

ACCESS

ローカルハブスペース「OFF TOKYO」
東京都中央区日本橋小伝馬町21-1THE PORTAL Nihombashi East 2F
・JR総武線快速 馬喰町駅1番出口 徒歩2分
・東京メトロ日比谷線1番出口 小伝馬町駅 徒歩3分
・都営新宿線 馬喰横山駅A1出口 徒歩3分
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注意事項

・会場内では、シビレ社や取材メディアによる写真や動画撮影が行われる予定です。会場内のお客さまが映り込む場合があります。
・それらは、シビレ社によるインターネット配信およびイベント終了後の広告物、取材メディアによるテレビ/新聞/雑誌/WEBなどに露出/掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
・周囲に危害を加える行為、迷惑行為、進行の妨げになる行為はご遠慮ください。
・イベントの内容は、予告なく変更/中止となる場合がございます。
・クローク・ロッカー等の設備はございません。手荷物は各自の責任にて管理をお願いいたします。
・会場に駐車場はございません。公共交通機関のご利用をお願いいたします。
・会場内での営業行為および勧誘行為等はご遠慮ください。

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