UBE NIGHT

空港が身近なまち、山口県宇部市。

瀬戸内海側に位置する宇部市は、
北には自然豊かな“うべの里”、南にはにぎやかな商業地が広がり、
都市の利便性を感じながらも、山や海や湖を望む暮らしができる場所です。

そんな宇部に移住したテレワーカーがOFFTOKYOにやってきます!
ゆる~く自己紹介や移住してみて実際どう?など、
リアルな声を聞きながら一緒に語り合いませんか。

当日は宇部の地酒やクラフトビール、お茶もご用意します ◎

「宇部」を初めて聞いた方はもちろん、
山口にゆかりのある方、ローカルに興味のある方、
地方でのテレワークに関心がある方、ぜひ気軽にご参加ください!

▶︎参加費:1000円

※当日会場でお支払いください。クレジットカード、QR決済、交通系ICカードをご利用いただけます。現金でのお支払いはできませんので、あらかじめご了承ください。

PROGRAM

19:30 オープニング挨拶/乾杯
19:45 チェックイン
20:00 宇部トーク
20:20 歓談
21:30 閉会

GUEST

重谷 拓実
(宇部市移住コーディネーター)
IT企業 テレワーカー
埼玉県から移住。
新卒で東京のIT企業に就職。コロナ禍でテレワークが定着したタイミングで長年暮らした埼玉県を離れ、祖父母の家がある宇部市へ。現在は月に1〜2回出社する以外は宇部でテレワーカーとして生活し、祖父母と妻子の5人暮らし。また、その傍ら、古民家に使用されている古材の価値に注目。自身のプロジェクトとして、宇部を流通拠点とする山口県産古材の産業創出事業を提案。地方だからこそできる事業の可能性と日々対峙している。
梅澤 脩
(宇部市移住コーディネーター)
元地域おこし協力隊
2021年11月から宇部市北部にある小野地区で地域おこし協力隊として着任するのを機に、神奈川県横浜市から移住。小野地区は小野湖を中心にほたる飛び交う自然豊かな魅力ある地域。2024年11月には3年の任期を終え、同じく宇部市の北部地域にある温泉複合施設「楠こもれびの郷」に就職。令和8年6月から取締役に就任、運営全般に携わるとともに、企画・広報の業務を担当。小野地区については引き続き魅力発信に携わり、主に移住推進や地元小学校の児童増に関する活動を継続中。2児(4歳、2歳)の父親でもあり子育て中のため、イベント当日は、田舎暮らしでの小学校のこと、生活のこと、地域活動など様々なリアルな情報をお伝えする。

ACCESS

ローカルハブスペース「OFF TOKYO」
東京都中央区日本橋小伝馬町21-1THE PORTAL Nihombashi East 2F
Googlemapでアクセス

注意事項

・周囲に危害を加える行為、迷惑行為、進行の妨げになる行為はご遠慮ください。
・イベントの内容は、予告なく変更/中止となる場合がございます。
・クローク・ロッカー等の設備はございません。手荷物は各自の責任にて管理をお願いいたします。
・会場に駐車場はございません。公共交通機関のご利用をお願いいたします。
・会場内での営業行為および勧誘行為等はご遠慮ください。

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