旅人が街をかき混ぜる。ラッパーとフォトグラファーが語る、函館という「創作の場」の圧倒的な魅力。

session1/「創作の場としての函館」

2025年に行われたアーティストインレジデンスのプロジェクトで、函館に10日ほど滞在したラッパーのアフロさんとフォトグラファーの藤原慶さんが登壇。アーティストの目から見た函館のオリジナリティ、創作の場としての魅力、思い描いている今後の関係性などを語り合います。

【ゲスト】
・ラッパー/アフロ
2008年に「MOROHA」を結成しラップを担当。音楽以外でも俳優や文筆業など多方面で活躍している。現在は活動休止し、ソ口の音楽活動とユニット「天々高々」で活動中。
・フォトグラファー/藤原慶
20歳の頃に日本各地を旅しながら撮影、写真の路上販売生活を経てプロを志す。現在は雑誌『TRANSIT』をはじめ広告や出版など幅広く活動。北欧の旅をまとめた書籍を創作中。
・一般社団法人『Old Town Junction HAKODATE』代表理事/阿部光平
東京で編集者・ライターとして活動し、2021年に函館へUターン。一般社団法人『Old Town Junction HAKODATE』を立ち上げ、代表理事に就任。

※本動画は2026年1月30日に開催されたHakodate Showcaseのトークセッションsession1を編集したものです。 発言内容や状況は、収録当時の情報に基づいています。


▼続く、Session2はこちら
session2/「函館観光の潮流と可能性」

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